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Model UR-2 [外部マイクを使う]
MAX
MIN
MAX
MIN
MIC GAIN MIC ININPUT LEVEL
ABS 0
REC END
READY
EJECT
AUTO PLAY
SHIFT
MODE
PLAY
TIME
REC RDY
EXIT
EDIT
REPEAT
CUE/LOCATE MIC IN
PHANTOM
MIC SET
FILE SEL DISPLAY
FILE/CURSOR
MENU / ENTER
REC
STOP
PLAY
REW
F FWD
MRGN RST
STRG SEL
SD-2
CUEPREV NEXT
TIME EDIT
UR-2
STEREO RACK MEMORY RECORDER
外部マイクを使う外部マイクを使う
外部マイクを使う外部マイクを使う
外部マイクを使う
フロント・パネルの [MIC IN] 端子に外部マイクを接続して、記録時または再生時に使用できます。
[MIC IN] キー
[MIC IN] 端子
[MIC GAIN] つまみ[SHIFT] キー
本機が初期設定の状態では、 [MIC IN] 端子横の [MIC IN] キーを ON(MIC IN インジケータ:点灯)するだけで外部マ
イクが有効になり、記録/再生時のマイク・レベルは [MIC GAIN] つまみでコントロールします。
MENU モードの“MIC IN SETUP”メニューには外部マイクを使う場合に必要な設定メニューを搭載していますので、
ファンタム電源の供給など、用途に合わせた設定でご使用いただけます(“MIC IN SETUP”メニューについては次ペー
ジからの説明を参照してください)。
記録時のマイク使用記録時のマイク使用
記録時のマイク使用記録時のマイク使用
記録時のマイク使用
●●
●●
●
単独でマイクの音声のみを記録する。単独でマイクの音声のみを記録する。
単独でマイクの音声のみを記録する。単独でマイクの音声のみを記録する。
単独でマイクの音声のみを記録する。
●●
●●
●
ライン入力の記録中、ライン入力の記録中、
ライン入力の記録中、ライン入力の記録中、
ライン入力の記録中、
マイクの音声を割マイクの音声を割
マイクの音声を割マイクの音声を割
マイクの音声を割
り込んで記録する。り込んで記録する。
り込んで記録する。り込んで記録する。
り込んで記録する。
アナログまたはデジタル・オーディオ信号の記録
中 [MIC IN] キーを押すと、記録ソースがマイク
入力に切り替わってオーディオ・ソースの間にマ
イク音声を割り込んで記録できます(曲間にナレ
ーションを入れたりすることが可能)。
また、ライン入力の記録中誤って不要なマイク音
声を記録しないよう、 [MIC IN] キーの機能を無効
にしたり、マイクでの記録機能を無効にすること
ができます。
これらの設定は、後述の“MIC IN SETUP”メ
ニューで設定できます。
再生時のマイク使用再生時のマイク使用
再生時のマイク使用再生時のマイク使用
再生時のマイク使用
●●
●●
●
ファイルを再生しながら、ファイルを再生しながら、
ファイルを再生しながら、ファイルを再生しながら、
ファイルを再生しながら、
再生音にマイ再生音にマイ
再生音にマイ再生音にマイ
再生音にマイ
クの音声をミックスして出力する。クの音声をミックスして出力する。
クの音声をミックスして出力する。クの音声をミックスして出力する。
クの音声をミックスして出力する。
ファイルの再生音にマイクの音声をミックスして
出力する際、ファイル再生音の出力を減衰させた
り、ミュートすることが可能です(後述の“MIC
IN SETUP”にある“Play ATT.”メニューで設
定できます)。
●●
●●
●
マイクのみを使った、マイクのみを使った、
マイクのみを使った、マイクのみを使った、
マイクのみを使った、
アナウンスなどにアナウンスなどに
アナウンスなどにアナウンスなどに
アナウンスなどに
使用。使用。
使用。使用。
使用。
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