
8289648000(480800)PHONESMAXMINMAXMINMAXMINMIC GAIN MIC ININPUT LEVELABS 0REC ENDPOWERUSB(KYBD ONLY)READYEJECTSHIFTMODEPLAYTIMEREC RDYEXITEDITREPEATCUE
-10-Model UR-2 [はじめに/製品の概要]はじめにはじめにはじめにはじめにはじめにこのたびは Model UR-2をお買い上げいただき、誠にありがとうございます。ご使用になる前に、この取扱説明書をよくお読みいただき、正しい取り扱いのもと末永くご愛用ください。なお、取扱説明書は、いつでも見
-11-Model UR-2 [はじめに/製品の概要]● 本機はSDカード(SDHC対応)およびUSBメモリーを使って、記録/再生を行います。ファイル・フォーマットは FAT16/32 に対応しており、記録容量は上限が最大32GBで、下限が128MBに制限されています(ただし、USB メモリーには上
-12-Model UR-2 [はじめに/製品の概要]製品の概要製品の概要製品の概要製品の概要製品の概要● フロント・パネルに P48V 対応のマイク入力端子(XLR/バランス)を装備し、マイク単独での記録はもちろん、ファイルの再生時にはマイクによるアナウンスをミックスして出力することが可能です。●
-13-Model UR-2 [各部の名称と働き]各部の名称と働き各部の名称と働き各部の名称と働き各部の名称と働き各部の名称と働きフロントフロントフロントフロントフロント・・・・・パネルパネルパネルパネルパネル<<<<<Non-shiftNon-shiftNon-shiftNon-shiftNon-
-14-Model UR-2 [各部の名称と働き]13[PHANTOM] [PHANTOM] [PHANTOM] [PHANTOM] [PHANTOM] インジケータインジケータインジケータインジケータインジケータMENU モードの MIC IN SETUP メニューにある“Phantom”メニュー
-15-Model UR-2 [各部の名称と働き]16[[[[[ FILE/CURSOR FILE/CURSOR FILE/CURSOR FILE/CURSOR FILE/CURSOR ] ] ] ] ] キーキーキーキーキー[[[[[PREV CUE CUE CUE CUE CUE
-16-Model UR-2 [各部の名称と働き]9[REMOTE PARALLEL] [REMOTE PARALLEL] [REMOTE PARALLEL] [REMOTE PARALLEL] [REMOTE PARALLEL] 端子端子端子端子端子D-sub 25 ピンのパラレル・コントロール用
-17-Model UR-2 [各部の名称と働き]11[DC-IN] [DC-IN] [DC-IN] [DC-IN] [DC-IN] 端子端子端子端子端子DC12V ∼ 24V の DC 電源を供給します。付属のACアダプター、または外部バッテリーを接続します。コネクタ:XLR-4-32 タイプ10
-18-Model UR-2 [各部の名称と働き]1タイム表示タイム表示タイム表示タイム表示タイム表示記録中の現在位置を時間表示します。また、 [TIME] キーの操作で、現在位置の時間表時とストレージのリメイン表示を交互に切り換えできます。また、記録中の状態を表す“” ア イコンが画面右に点灯し
-19-Model UR-2 [各部の名称と働き]MENUMENUMENUMENUMENUモードの画面モードの画面モードの画面モードの画面モードの画面本機がMENUモードに入った状態を示す画面で、停止状態で [ENTER] キーを押すと表示します。MENU モードには 10 のメイン・メニューがあり
-2-Model UR-2安全上のご注意安全上のご注意安全上のご注意安全上のご注意安全上のご注意ここでは、本機をご使用になる上での安全に関する項目を記載してあります。あなたや他の人々へ与える危害や、財産などへの損害を未然に防止するため、ここに記載されている事項をお守りいただくものです。本機をご使用の
-20-Model UR-2 [各部の名称と働き]●●●●●REMOTE SETREMOTE SETREMOTE SETREMOTE SETREMOTE SETメニューの画面メニューの画面メニューの画面メニューの画面メニューの画面MENU モードのメイン・メニューから“REMOTESET”メニューを
-21-Model UR-2 [ご使用前の準備]ご使用前の準備ご使用前の準備ご使用前の準備ご使用前の準備ご使用前の準備ヘッドホンの接続ヘッドホンの接続ヘッドホンの接続ヘッドホンの接続ヘッドホンの接続[PHONES] ジャックにヘッドホンを接続し、音量は [PHONES] つまみでコントロールします。
-22-Model UR-2 [ご使用前の準備]DC-IN12-24VREMOTEDIGITALANALOG OUTPUTANALOG INPUTRS-232CPARALLELFOOT SWOUTPUTOUTPUTINPUTINPUTBALANCED [+4dBu]BALANCED [+4dBu]L
-23-Model UR-2 [ご使用前の準備][POWER] スイッチを押して、本機の電源を入れます。ストレージ(SD カード/ USB メモリー)がセットされていない状態で本機が立ち上がると、下記 Home 画面を表示します。本機には内蔵時計を搭載しており、工場出荷時の設定で動作しています。本機
-24-Model UR-2 [ご使用前の準備]本機のディスプレイは、用途に応じた「輝度調整輝度調整輝度調整輝度調整輝度調整」、「白白白白白黒反転黒反転黒反転黒反転黒反転」あるいは「表示の拡大表示の拡大表示の拡大表示の拡大表示の拡大」が可能です。下記操作は、本機が停止状態にあることを前提にしています
-25-Model UR-2 [ご使用前の準備]現在の設定(初期設定:Off)が点滅し、初期設定以外に“On”が選択できます。44444)))))[MENU] [MENU] [MENU] [MENU] [MENU] ダイヤルでダイヤルでダイヤルでダイヤルでダイヤルで“““““OnOnOnOnOn””
-26-Model UR-2 [ご使用前の準備]ストレージをセットするには、フロント・パネルにあるスロット部の保護カバーを開けます(約 45 度開いて上方向へ引くと、パネルを外すことができます)。READYEJECTSHIFTFSSD-2USBPCHOSTSD-1AUTO PLAYSD-1 SD-2
-27-Model UR-2 [ご使用前の準備]11111)))))[EJECT READY] [EJECT READY] [EJECT READY] [EJECT READY] [EJECT READY] キーを押します。キーを押します。キーを押します。キーを押します。キーを押します。下記画面を表
-28-Model UR-2 [ご使用前の準備]11111)))))[[[[[SHIFT] ] ] ] ] キーを押してキーを押してキーを押してキーを押してキーを押してShiftShiftShiftShiftShiftモードをモードをモードをモードをモードをONONONONONにしたにしたにしたにし
-29-Model UR-2 [ご使用前の準備]<ご使用前に覚えておきましょう><ご使用前に覚えておきましょう><ご使用前に覚えておきましょう><ご使用前に覚えておきましょう><ご使用前に覚えておきましょう>ストレージ上に作成されるフォルダとファイルストレージ上に作成されるフォルダとファイルストレー
-3-Model UR-2使用する場合●本機の分解・修理・改造は絶対にしないでください。また、本体カバーは絶対に外したりしないでください。火災・感電の原因になります。●雷が鳴り出したら、ACアダプタの電源プラグには絶対手を触れないでください。感電の原因になります。●AC アダプタの電源コードを傷つけ
Model UR-2 [記 録]-30-ライン入力信号(アナログ/デジタル)またはマイク入力を記録する前には、MENU モードにある“SYSTEMSETUP”および“MIC IN SETUP”メニューで用途に合わせて設定します。“SYSTEM SETUP”および“MIC IN SETUP”メニューの
-31-Model UR-2 [記 録]デフォルトデフォルトデフォルトデフォルトデフォルト・・・・・ファイルネームファイルネームファイルネームファイルネームファイルネームScene name + Take number.wav(((((初初初初初期期期期期設設設設設定定定定定のののののネネネネネーー
Model UR-2 [記 録]-32-MIC IN SETUPメニューには、外部マイクを使って記録するときに必要な設定メニューが用意されています。具体的な使用方法は38ページの「「「「「外外外外外部部部部部マママママイイイイイクククククををををを使使使使使ううううう」」」」」をご覧ください。[MI
-33-Model UR-2 [記 録]本機では、カレント・ストレージ(SDカードまたはUSBメモリーのいずれか一つ)にのみ記録することができ、1テイクごとに一つのファイルが作成されます。ここからの操作例は、SD-1のスロットにセットするSD(SDHC)カードを使って記録します。なお、前述の記録に必
Model UR-2 [記 録]-34-<マイク音声を記録する場合><マイク音声を記録する場合><マイク音声を記録する場合><マイク音声を記録する場合><マイク音声を記録する場合>[MIC IN] キーを ON にすると MIC IN インジケータが点灯して、外部マイクでの記録が可能になります(MI
-35-Model UR-2 [記 録]本機には「CUE」を記録する機能を搭載しており、下記2つの方法で記録できます。ファイル上に記録したCUEはマーカーとして利用でき、曲の頭出しやチェーンプレイ・リスト/タイマー・プレイ・リストに登録するファイルの、スタート/エンド時間などにも利用できます。記録中
Model UR-2 [記 録]-36-記録した記録した記録した記録した記録したCUECUECUECUECUEを編集するを編集するを編集するを編集するを編集するCUE のリスト画面で任意の CUE を選択して [ENTER]キーを押すと、選択したCUEをエディットするための画面に変わります(初期設定
-37-Model UR-2 [記 録]続けて [ENTER] キーを押すと、選択した CUEポイントがリストから削除されます。<<<<<MemoMemoMemoMemoMemo>>>>>::::: 削除したCUEポイントのリスト表示は、ラベル部分が空白になり、タイム表示部は“--h--m--s--
-38-Model UR-2 [外部マイクを使う]MAXMINMAXMINMIC GAIN MIC ININPUT LEVELABS 0REC ENDREADYEJECTAUTO PLAYSHIFTMODEPLAYTIMEREC RDYEXITEDITREPEATCUE/LOCATE MIC INP
-39-Model UR-2 [外部マイクを使う]●●●●● [MIC IN] [MIC IN] [MIC IN] [MIC IN] [MIC IN] キーの機能設定キーの機能設定キーの機能設定キーの機能設定キーの機能設定Mic Inメニューでは、 [MIC IN] キーの機能を有効にするか
-4-Model UR-2目 次目 次目 次目 次目 次ご使用になる前の注意ご使用になる前の注意ご使用になる前の注意ご使用になる前の注意ご使用になる前の注意...
-40-Model UR-2 [外部マイクを使う]●●●●● ファイル再生音の減衰量を設定ファイル再生音の減衰量を設定ファイル再生音の減衰量を設定ファイル再生音の減衰量を設定ファイル再生音の減衰量を設定Play ATT. メニューでは、オーディオ・ファイルを再生しながらマイク音声をミックスし
-41- Model UR-2 [再 生]プレイプレイプレイプレイプレイ・・・・・モードについてモードについてモードについてモードについてモードについてSINGLESINGLESINGLESINGLESINGLEプレイプレイプレイプレイプレイ・・・・・モードモードモードモードモードALLALLALL
-42- Model UR-2 [再 生](((((22222)))))[MENU] [MENU] [MENU] [MENU] [MENU] ダイヤルで希望のファイルを選択しダイヤルで希望のファイルを選択しダイヤルで希望のファイルを選択しダイヤルで希望のファイルを選択しダイヤルで希望のファイルを選択
-43- Model UR-2 [再 生]“ALL プレイ・モード”を選択すると、ディスプレイに“”が点灯します。ALLALLALLALLALLプレイプレイプレイプレイプレイ・・・・・モードの再生モードの再生モードの再生モードの再生モードの再生“ALLプレイ・モード”では、カレント・ストレージに記録
-44- Model UR-2 [再 生]CHAIN ALLCHAIN ALLCHAIN ALLCHAIN ALLCHAIN ALLプレイプレイプレイプレイプレイ・・・・・モードの再生モードの再生モードの再生モードの再生モードの再生“CHAIN ALL モード”では、チェーンプレイ・リストの先頭に登
-45- Model UR-2 [再 生]MEMORYMEMORYMEMORYMEMORYMEMORYプレイプレイプレイプレイプレイ・・・・・モードの再生モードの再生モードの再生モードの再生モードの再生“MEMORYプレイ・モード”を選択すると、設定されているプレイ・リスト情報を読み込んで、下記例の
-46- Model UR-2 [再 生](((((44444)))))[MENU] [MENU] [MENU] [MENU] [MENU] ダイヤルでファイルを選択してダイヤルでファイルを選択してダイヤルでファイルを選択してダイヤルでファイルを選択してダイヤルでファイルを選択して [ENTER]
-47- Model UR-2 [再 生](((((99999)))))[ENTER] [ENTER] [ENTER] [ENTER] [ENTER] キーを押して、キーを押して、キーを押して、キーを押して、キーを押して、保存を実行します。保存を実行します。保存を実行します。保存を実行します。保存を
-48- Model UR-2 [再 生](((((66666)))))編集後編集後編集後編集後編集後 [MENU] [MENU] [MENU] [MENU] [MENU] ダイヤルでダイヤルでダイヤルでダイヤルでダイヤルで“““““<SAVE><SAVE><S
-49- Model UR-2 [再 生](((((11111)))))[MENU] [MENU] [MENU] [MENU] [MENU] ダイヤルでダイヤルでダイヤルでダイヤルでダイヤルで“““““<SCRUB-S><SCRUB-S><SCRUB-S><
-5-Model UR-2デジタル・オーディオ信号の接続...22フットスイッチの接続...
-50- Model UR-2 [再 生]●リストから任意のファイルを削除する●リストから任意のファイルを削除する●リストから任意のファイルを削除する●リストから任意のファイルを削除する●リストから任意のファイルを削除する現在作成されているプレイ・リストから、任意のファイルを選択して削除します。例と
-51- Model UR-2 [再 生]タイマープレイを実行するために、下記操作でタイマープレイ用のリストを設定します。タイマープレイタイマープレイタイマープレイタイマープレイタイマープレイ・・・・・リストの新規設定リストの新規設定リストの新規設定リストの新規設定リストの新規設定(((((1111
-52- Model UR-2 [再 生]リストは最大 250 まで登録できます。他のファイルをリストに追加するには、“““““002002002002002”””””を反転させて [ENTER] キーを押した後、同じ要領で登録します。(((((99999)))))[MENU] [MENU] [ME
-53- Model UR-2 [再 生]●再生開始時間と曜日を変更する●再生開始時間と曜日を変更する●再生開始時間と曜日を変更する●再生開始時間と曜日を変更する●再生開始時間と曜日を変更する(((((22222)))))[[[[[] ] ] ] ] キーまたはキーまたはキーまたはキーまたはキーまた
-54- Model UR-2 [再 生]MENU モードの PLAY SETUP にある“““““Auto playAuto playAuto playAuto playAuto play”””””メニューを“““““OnOnOnOnOn”””””に設定しておくと、再生中 [ ] / [ ]キーで
-55- Model UR-2 [再 生]停止状態で [STOP] キーを押しながら [PLAY] キーを押すとデジタル・スクラブ・モードへ入り、下記例の画面に変わります。デジタルデジタルデジタルデジタルデジタル・・・・・スクラブ機能スクラブ機能スクラブ機能スクラブ機能スクラブ機能MAXMINMMI
-56- Model UR-2 [再 生]PLAY SETUPPLAY SETUPPLAY SETUPPLAY SETUPPLAY SETUPメニューの詳細メニューの詳細メニューの詳細メニューの詳細メニューの詳細MENUモードの“PLAY SETUP”メニューにはファイルの再生に関連する設定メニュー
-57- Model UR-2 [再 生]オートオートオートオートオート・・・・・プレイ機能の設定プレイ機能の設定プレイ機能の設定プレイ機能の設定プレイ機能の設定再生中 [ ] / [ ] キーでスキップしたり、USBキーボード接続時における10キーでのダイレクト・ロケートを実行した後、ロケートした
-58- Model UR-2 [再 生]パワーオンパワーオンパワーオンパワーオンパワーオン・・・・・プレイ機能の設定プレイ機能の設定プレイ機能の設定プレイ機能の設定プレイ機能の設定電源を投入したとき、自動的にファイルを再生させる機能を設定します。メニュー・アイテムから“PowerOn play”を
-59- Model UR-2 [ロケート/スキップ]ロケート/スキップロケート/スキップロケート/スキップロケート/スキップロケート/スキップファイル単位のスキップファイル単位のスキップファイル単位のスキップファイル単位のスキップファイル単位のスキップ停止状態で [ ] キーまたは [ ] キーを
-6-Model UR-2基本的な記録基本的な記録基本的な記録基本的な記録基本的な記録...
-60- Model UR-2 [ロケート/スキップ]ファイルの先頭へロケートファイルの先頭へロケートファイルの先頭へロケートファイルの先頭へロケートファイルの先頭へロケート停止状態で [STOP] キーを押しながら [REW] キーを押すと、現在立ち上がっているファイルの先頭(ABS 0)へロケー
-61-Model UR-2 [外部機器でコントロール]外部機器でコントロール外部機器でコントロール外部機器でコントロール外部機器でコントロール外部機器でコントロール(((((11111)))))停止状態で停止状態で停止状態で停止状態で停止状態で [ENTER] [ENTER] [ENTER]
-62-Model UR-2 [外部機器でコントロール](((((22222)))))[ENTER] [ENTER] [ENTER] [ENTER] [ENTER] キーを押します。キーを押します。キーを押します。キーを押します。キーを押します。現在の設定が点滅して、設定可能になります(初期設定:C
-63-Model UR-2 [外部機器でコントロール]本機の [RS232C] 端子とコンピュータのRS-232C端子を接続し、コンピュータから本機を制御します。RS232Cで制御するには、前述MENUモードのREMOTESET にある“““““Remote sel.Remote sel.Remo
-64-Model UR-2 [外部機器でコントロール]012 ~ 1213, 1415ETX03h20h, 20h02h63h/73hSTXc/sコマンド/ステータス・コード(キャラクター)コマンド/ステータス・コード(hex)チェックサムByteチェックサム算出範囲コマンド構成コマンド構成コマン
-65-Model UR-2 [UR-2 と PC 間でファイル転送]上記画面が表示されている状態で本機とパソコン間でデータのやり取りが可能になります。点滅UR-2UR-2UR-2UR-2UR-2とととととPCPCPCPCPC間でファイル転送間でファイル転送間でファイル転送間でファイル転送間でファイ
-66-Model UR-2 [UR-2 と PC 間でファイル転送 ]本機にセットしている SD カードから PC へ、ファイル・データをコピーします。PC の「マイ・コンピュータ」を開き、パソコン上に「リムーバブル・ディスク」というドライブが追加されていることを前提にしています。(1) 追加さ
-67-Model UR-2 [USB キーボードを使う]●●●●●USBUSBUSBUSBUSBキーボードのファンクションキーボードのファンクションキーボードのファンクションキーボードのファンクションキーボードのファンクション・・・・・キーキーキーキーキーF3F3F3F3F3MENU モードの S
-68-Model UR-2 [USBキーボードを使う]●●●●●USBUSBUSBUSBUSBキーボードのショートカットキーボードのショートカットキーボードのショートカットキーボードのショートカットキーボードのショートカット・・・・・キーキーキーキーキーALT + FALT + FALT + FA
-69- Model UR-2 [UR-2 のバージョンアップ]UR-2UR-2UR-2UR-2UR-2のバージョンアップのバージョンアップのバージョンアップのバージョンアップのバージョンアップ下記操作は、上記いずれかの方法でバージョンアップ用のファイル(拡張子拡張子拡張子拡張子拡張子:::::““
-7-Model UR-2MEMORYMEMORYMEMORYMEMORYMEMORYプレイプレイプレイプレイプレイ・・・・・モードの再生モードの再生モードの再生モードの再生モードの再生...
-70-Model UR-2 [MENU モード/ SYSTEM SETUP メニュー]MENUMENUMENUMENUMENUモードモードモードモードモードMENU モードには、UR-2 をご使用いただく上で必要な各種設定メニューや、実行メニューが搭載されています。本機が停止状態で [ENTER]
-71-Model UR-2 [MENU モード/ SYSTEM SETUP メニュー]“SYSTEM SETUP”メニューは 18 のメニュー・アイテムで構成され、UR-2 を動作させるために必要な設定が行えます。各アイテムの初期設定は下記表の設定になっていて、用途に応じた設定でご使用になれます。
-72-Model UR-2 [MENU モード/ SYSTEM SETUP メニュー]SYSTEM SETUPSYSTEM SETUPSYSTEM SETUPSYSTEM SETUPSYSTEM SETUPメニューの基本操作メニューの基本操作メニューの基本操作メニューの基本操作メニューの基本操作設
-73-Model UR-2 [MENU モード/ SYSTEM SETUP メニュー]記録時作成されるオーディオ・ファイルの、デフォルト・ファイル・ネームを設定します。デフォルト・ファイルネームには、「日付け(内蔵時計のデータ)」、「Scene name+Take number」、または「Reel
-74-Model UR-2 [MENU モード/ SYSTEM SETUP メニュー]記録時の入力信号(アナログまたはデジタル)を設定します。設定内容は、本機 Flash ROM に保存されます。メニュー・アイテムから“““““Select inputSelect inputSelect inpu
-75-Model UR-2 [MENU モード/ SYSTEM SETUP メニュー]記録時のチャンネル(ステレオ/モノ)を設定します。設定内容は、本機 Flash ROM に保存されます。点滅記録チャンネルの設定記録チャンネルの設定記録チャンネルの設定記録チャンネルの設定記録チャンネルの設定““
-76-Model UR-2 [MENU モード/ SYSTEM SETUP メニュー]本機のリファレンス・レベルを設定します。初期設定は“““““-20dB-20dB-20dB-20dB-20dB”””””に設定されていて、用途に応じて“““““-12dB-12dB-12dB-12dB-12dB”
-77-Model UR-2 [MENU モード/ SYSTEM SETUP メニュー]キューイング・モード(再生音をモニターしながら早送り/逆戻し)で再生中、再生音の出力先を設定します。初期設定は [ANALOG OUT] 端子 [DIGITAL OUT] 端子および [PHONES] 端子から出
-78-Model UR-2 [MENU モード/ SYSTEM SETUP メニュー]SYSTEM SETUP および PLAY SETUP メニュー内のSystem Memoryの設定を、本機内蔵のFlash ROMまたはカレント・ストレージに保存(セーブ)します(セーブ可能な設定データについて
-79-Model UR-2 [MENU モード/ SYSTEM SETUP メニュー]前述の「「「「「System MemorySystem MemorySystem MemorySystem MemorySystem Memoryのセーブ」のセーブ」のセーブ」のセーブ」のセーブ」で保存した設定デ
-8-Model UR-2UR-2UR-2UR-2UR-2UR-2とととととPCPCPCPCPC間でファイル転送間でファイル転送間でファイル転送間でファイル転送間でファイル転送本機と本機と本機と本機と本機とPCPCPCPCPCの接続手順の接続手順の接続手順の接続手順の接続手順(((((USB to
-80-Model UR-2 [MENU モード/ SYSTEM SETUP メニュー]MENUMENUMENUMENUMENUモードから抜け出すにはモードから抜け出すにはモードから抜け出すにはモードから抜け出すにはモードから抜け出すには [STOP] [STOP] [STOP] [STOP]
-81-Model UR-2 [MENU モード/ SYSTEM SETUP メニュー]本機のシステム・バージョンを表示して確認します。MENUMENUMENUMENUMENUモードから抜け出すにはモードから抜け出すにはモードから抜け出すにはモードから抜け出すにはモードから抜け出すには [STOP]
-82-Model UR-2 [MENU モード/ STORAGE UTILITY メニュー]“STORAGE UTILITY”メニューでは、記録済みファイルの編集などを実行する 7 つのメニュー・アイテムで構成されています。メニューメニューメニューメニューメニュー・・・・・アイテムアイテムアイテム
-83-Model UR-2 [MENU モード/ STORAGE UTILITY メニュー]ファイル情報を表示するファイル情報を表示するファイル情報を表示するファイル情報を表示するファイル情報を表示するカレント・ストレージに記録済みファイルの、ファイル・情報を表示して確認します。下記操作は、“““
-84-Model UR-2 [MENU モード/ STORAGE UTILITY メニュー](((((44444)))))[MENU] [MENU] [MENU] [MENU] [MENU] ダイヤルでコピー先にダイヤルでコピー先にダイヤルでコピー先にダイヤルでコピー先にダイヤルでコピー先に“““
-85-Model UR-2 [MENU モード/ STORAGE UTILITY メニュー](((((33333)))))[REC] [REC] [REC] [REC] [REC] キーを押しながら、キーを押しながら、キーを押しながら、キーを押しながら、キーを押しながら、 [ENTER] [EN
-86-Model UR-2 [MENU モード/ STORAGE UTILITY メニュー](((((33333)))))[REC] [REC] [REC] [REC] [REC] キーを押しながらキーを押しながらキーを押しながらキーを押しながらキーを押しながら [ENTER] [ENTER]
-87-Model UR-2 [MENU モード/ STORAGE UTILITY メニュー]ファイル情報をファイル情報をファイル情報をファイル情報をファイル情報をCSVCSVCSVCSVCSV形式で出力する形式で出力する形式で出力する形式で出力する形式で出力するカレント・ストレージに記録されている
-88-Model UR-2 [MENU モード/ STORAGE UTILITY メニュー]<<<<<CHAINCHAINCHAINCHAINCHAINプレイプレイプレイプレイプレイ・・・・・リストのファイルリストのファイルリストのファイルリストのファイルリストのファイル(((((フフフフファァァ
-89-Model UR-2 [製品の主な仕様]製品の主な仕様製品の主な仕様製品の主な仕様製品の主な仕様製品の主な仕様入出力入出力入出力入出力入出力0dBu = 0.775Vrms、0dBV = 1VrmsANALOG INPUTANALOG INPUTANALOG INPUTANALOG INPU
-9-Model UR-2ファイルの最大記録容量を設定...75ピーク・ホールド時間の設定..
-90-Model UR-2 [製品の主な仕様]S/NS/NS/NS/NS/NLINE :103dB (Typical)MIC :85dB (Typical)ダイナミックレンジダイナミックレンジダイナミックレンジダイナミックレンジダイナミックレンジ:103dB (Typical)全高調波歪率全高調波
-91-Model UR-2 [製品の主な仕様]索 引索 引索 引索 引索 引<あ∼お><あ∼お><あ∼お><あ∼お><あ∼お>アフターサービス...11ア
-92-Model UR-2 [製品の主な仕様]1. 取扱説明書、本体貼付ラベルなどの注意書に従った正常な使用状態で、保証期間内に故障が発生した場合には、取扱説明書に記載の弊社サービス部門が無料修理致します。2. 保証期間内に故障して無料修理を受ける場合は、(1) 製品と本書をご持参ご提示の上、本製
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